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施設一覧:

恵庭市ひがし地域包括支援センターたよれーる ひがし

恵庭市から委託を受けた専門的な機関です。地域包括支援支援センターとは、超高齢社会を目前に抱える中で、誰しもが年齢を重ねても住み慣れた地域で自分らしく生活することが出来る地域づくりを推進していく機関として、平成18年に全市町村に設置されたセンターです。高齢者にまつわる相談をワンストップで受理出来るよう保健師、社会福祉士、主任ケアマネジャーなどの専門職員が配属されており多岐にわたる相談内容に対応しています。センターへの相談は無料となりますのでお気軽にご相談ください。

新着情報

事業所概要

名称
恵庭市ひがし地域包括支援センター たよれーる ひがし
TEL

TEL:0123-35-1071

FAX

FAX:0123-35-1072

事業所の種類
地域包括支援センター
事業所の目的
総合相談支援
介護予防マネジメント業務
権利擁護
包括的・継続的ケアマネジメント
当施設の運営方針
当施設は、利用される高齢者が、介護保険の理念でもある「出来るだけ自立した生活を送る」ことが出来るように援助するとともに、自由で、安全に、快適な生活を送っていただけることを目的とし、もって高齢者福祉の増進に寄与することを目指して運営に当たります。
活動展開の経緯
恵庭市では、平成23年より公募により「たよれーる」との愛称をいただき、市内3か所に分かれ担当地区の特性に応じた活動展開しています。
営業日及び営業時間
【業務時間】
月~金曜日 午前8:30~17:30(土・日曜日、祝日休み)
※年末年始休業(12月30日~1月3日)

事業所の目的

■総合相談支援

高齢者に関する様々な相談を受け付けてます。
問題解消につながるサービス等の提案や制度を紹介し、手続きのお手伝いをいたします。

~例えばこんな時~
「どこに相談していいかわからない」「介護が精神的に辛くなってきた」「自宅での生活に不安を感じる」「掃除や食事作りが大変になってきた」「もの忘れが増えてきた」「一人暮らしなので不安」等、ご本人やご家族と一緒に対応策を検討していきます。

■介護予防マネジメント業務

要介護認定で要支援1、2と認定された方に対し、介護予防計画を作成します。
また介護予防事業への参加や、閉じこもり予防のお手伝いをします。

~恵庭市内には下記のような事業があります~
「体力向上トレーニング教室」「口腔機能向上教室」「生活機能向上教室」「あたまの元気度相談」
また老人クラブや各サロン活動のご紹介もいたします。

※上記の教室などは保健センターで実施しています。チェックリストにより機能低下が認められた方などが対象になります。

■権利擁護

高齢者の権利を守るため、虐待の早期発見や消費者被害防止・成年後見制度の紹介などをしています。

「高齢者虐待相談」「消費者被害相談」「成年後見・日常生活自立支援制度相談」

制度の説明や関係機関の紹介、または連携し早期対応をしています。

■包括的・継続的ケアマネジメント

地域の高齢者は地域全体で支えます。
福祉関係機関や地元の会社などと様々なネットワークを構築し、高齢者が暮らしやすい地域づくりを推進していきます。

~こんな活動に取り組んでいます!~
「高齢者の暮らしやすい地域づくり」「憩いの家などでイベント・相談会の開催」「認知症の普及啓発活動」「介護支援専門員(ケアマネジャー)への支援」、さまざまな活動を通して「地域包括ケア」を推進します。

通常事業実施地域

■担当地区

たよれーるひがしでは以下の地域を担当しています。


■たよれーるひがし担当地域
相生町 漁太 漁町 泉町 春日
上山口 京町 黄金北 黄金中央 黄金南
栄恵町 新町 末広町 住吉町 中央
戸磯 福住町 本町 緑町 和光町

その他の事業実施地域

■たよれーるみなみ

柏木町429番地6(TEL:34-8467)


■たよれーるみなみ担当地域
有明町 恵南 大町 柏木町 恵央町
駒場町 幸町 桜町 桜森 白樺町
盤尻 文京町 牧場 美咲野 -
■たよれーる中島・恵み野

恵み野西2丁目3-10(シャローム恵み野内)(TEL:36-0036)


■たよれーる中島・恵み野担当地域
中島町 恵み野北 恵み野里美 恵み野西 恵み野東
恵み野南 - - - -
■たよれーるきた

島松本町1丁目11番1号(市立図書館島松分館向かい)(TEL:25-3100)


■たよれーるきた担当地域
北柏木町 北島 島松旭町 島松寿町 島松沢
島松仲町 島松東町 島松本町 下島松 中島松
西島松 柏陽町 林田 穂栄 南島松

※看護師、社会福祉士、主任介護支援専門員などの専門スタッフが応じます。お気軽に地域包括支援センターに連絡ください。
(TEL:34-8467)

認知症サポーター養成講座について

自分が、あるいは家族が老後を迎えたとき、誰もが願うこと・・・「最後まで自分らしくあること」この願いをはばみ、深刻な社会問題にもなっている「認知症」。 認知症を理解し、応援する「認知症サポーター」になりませんか。


■認知症サポーターとは

認知症サポーター養成講座で認知症について学び、正しい知識を持って、認知症の方やそのご家族の方たちを温かく見守り、支える人のことをいいます。


■認知症サポーターになるためには

認知症について学ぶ講座である認知症サポーター養成講座を受講していただきます。
終了後にはサポーターの証としてオレンジリングをお渡しします。


■講座はどのようなことをするの?

認知症に関する基礎知識の紹介、認知症の人やその家族への支援のあり方等や、認知症サポーターができること等について、テキストやビデオ、寸劇等で分かりやすく説明します。
講座の所要時間は約1時間30分です。


■講座の申し込みは?

各町内会、サロン、老人クラブ、ボランティア団体、会社、学校などでお申込み下さい。
恵庭市ひがし地域包括支援センター(TEL:0123-35-1071)

リンク

「認知症を知り地域を作る」キャンペーンの一環である、認知症サポーターキャラバンを紹介するサイトです。


厚生労働省サイト内に設置されている「認知症サポーターキャラバン」に関するページです。

〒061-1423 北海道恵庭市柏木町429番地6

[ 受付時間:8:00~18:00 ]

0123-33-2388に電話を掛ける

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